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【Dead by Daylight】ランク1達成のパーク構成(2018年7月13日~8月13日)

今期もサバイバーランク1まで辿り着けました!

 

灼熱のBBQイベントも始まってイベントも進めつつ発電機を修理していました。

バージョンも2.1.1になって色々変わったので、パークと立ち回りを記録しておきます。

なんだかんだ2期続けてランク1まで辿り着けたので、赤ランクサバイバーを名乗っても良いかなと思っています。

 

ランク1になった時のSS

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■ここが変わった

一番きついなと感じていたのは立って動いていると疲労が回復しないことでした。

走ってる最中に疲労が回復していた方がおかしかったわけですが、ただの移動でも回復しないことは単純に辛かったです。

 

キラーパークの「ずさんな肉屋<sloppy butcher>」が単純に強い。

殴るだけで重傷なので、何をするにも回復が遅く発電機修理の遅延につながります。

フック救出後の回復が本当に遅い。

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キラーが瀕死状態のサバイバーを担ぐ速度が速くなったのも大きいです。

担いでから動くことが少なくないので、タイミングを逃してしまうことがあり逃げられるゲームも逃げられなかったりと影響は大きいのかなと思っていました。

ちなみに数値で言うと4.3秒から3秒に短縮されているので1秒以上変わっています。

 

 

 

■パーク構成

まず、赤ランクに入るまで(ランク15~ランク5)はこちらの構成でした。

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<パーク説明>

・決死の一撃(Decisive Strike)

  キラーに担がれている状態から、ゲーム中一度だけ逃れることが出来る

・セルフケア(Self Care)

 アイテム無しで自分自身を治療可能

・植物学の知識(Botany Knowledge)

 治療速度が20%上がる

・きっとやり遂げる(We'll Make It)

 仲間をフックから救出した後90秒間、治療速度が100%上がる

 

<立ち回り>

パーク構成からやることは単純で、仲間を助けることがメインです。

ずさんな肉屋が流行っていたこともあり、植物学の知識を採用し、出来るだけリカバリーを早める様に構成しました。

チェイス用のパークは完全に外していますが、このランク帯なら何とかなるという読みもあり、割とサクサク上げることが出来ました。

基本的に発電機はすぐ触る、いち早く仲間を助けて回復する。これの繰り返しです。

 

赤ランク帯に入ってから(ランク4~ランク1)まではこちらの構成にしました。

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<パーク説明>

・決死の一撃(Decisive Strike)

  キラーに担がれている状態から、ゲーム中一度だけ逃れることが出来る

・セルフケア(Self Care)

 アイテム無しで自分自身を治療可能

・都会の逃走術(Urban Evasion)

 しゃがみ状態で通常の歩く速度と変わらず動ける

・しなやか(Lithe)

 パレットや窓枠を飛び越えてから3秒間移動速度が150%になる。

 

<立ち回り>

最後は至って普通のパーク構成になりました。

しゃがんでいないと疲労が回復しない⇒都会の逃走術

ダッシュパークが欲しい⇒しなやか

単純に強い⇒セルフケア

結局、弱体化がこない⇒決死の一撃

疲労が回復しづらくなったことで、全力疾走からしなやかに変えました。

スマートな着地と好みで代えてみるのもいいかと思います。

立ち回りに関しては細かいミスをしない様に堅実に立ち回る。と言う結論に至りました。

・スキルチェックはグレートを出す

・発電機はすぐ触る

・板の位置と窓枠を把握する

・トーテムの出現ポイントを覚えておく

・仲間が吊られたら助ける

この5つを忠実に守って挑めば少しずつランクは上がっていきます。

特に、灼熱のBBQイベントでは発電機を直すボーナスが大きいため、吊られた仲間を助けるタイミングが遅くなりがちで、耐久入るまで助けられないことも少なくありませんでした。

   

■感想

アップデートにより相対的にキラーが有利になったことで実力不足を感じました。

赤ランク帯に入るランク4からランク1になるまでに必要なpip(米粒)は15個なのですが、この期間がものすごく長かったです。

8月に入ってからずっと赤ランク帯で停滞していました。

その中でもサクサクとランク1まで上げるプレイヤーがいることを考えると、まだまだだなと感じていた期間でもあります。

 

んー・・・大変だった!次も頑張ります!!

誰かの参考になっていれば幸いです!